Compositor: Takuro, Jiro
ちかごろじゃずいぶんとむくちになった
つかれきってかおからほほえみもきえてった
かぜにあおられFURAFURAしている
ゆめまでもうすこし
まわりのRIZUMU (rhythm) にあわせてときどきじぶんをみうしなう
あせったこころけんかしてそんなよるにはなきたくなる
ぼくとみらいのあいだにきょうもたいようがしずむ
うまれつきこのみがみんなとはぎゃくな
にたものどうしGAREEJI (garage) によなよなあつまっちゃ
することもなくBURABURAしているむげんのかなた
あいつのDORAMU (drum) にさそわれてむちゅうでRIZUMU (rhythm) をきざんでた
ささくれたゆめといくつかのうしなったこいをおもいながら
どうしててをふっているの
ずっとこのままでいたい
どこまでも
つきぬけたようなあおぞらはきょうもまなつびになりそうで
あさからずっとはたらいてひたいのあせはだれのために
まわりのRIZUMU (rhythm) にあわせてときどきあすがみえなくなる
あるあさともはまちをでただれにもなにもしらせないで
どんないきかたでもいいずっときみらしくいてくれ
このころはあのころよりつよくなった
きみとぼくがめざしたものはあのかいほうく